2021年

10月

29日

『大きなタンカーの運航技術』


変革プロジェクトを成功させようとするならば、
非常に重要になるのが、リーダーの改革への関心度合。

「2ー3回言ったからいいよね!」という感じじゃダメ。
常に、常に、どんな場面でも、言い続けてくれないと。

そして、ありとあらゆる場面で、問いかけてほしいのです。
「進み具合はどうかね?」「うまくいっているかね?」と。

そして、変わるまで言い続けてくれないと。
それが、たとえ1万回だったとしても。

リーダーの関心の方向に、人は流れていきます。

もちろん、変われる速度は、組織の大きさによって異なります。
小さなヨットなら右に舵をきれば、すぐにクイッと方向転換できます。
しかし、ボートになると、ちょっと惰性がおきます。

そして、大きなタンカークラスになると、
もうちょっとやそっとでは右に曲がれません。
つねに、右に動力をかけ続けていかないと、曲がっていかないのです。


大きな組織、
成功体験(失敗体験)のある組織、
歴史のある組織での変革プロジェクトとなると、
大きなタンカークラスを運転しているようなものです。

ですから…

年に数回レベルのリーダーの発言では…「言っていないに等しい」…のです。

そして、なかなか結果がでるまで時間がかかるのにもかかわらず、
たった数か月で他のことを言い始めたり、飽きてしまっていては困るのです。

あなたの会社のリーダーは大丈夫ですか?
そして、あなた自身はいかがですか?

あなたが任されている船の大きさ、特性、
そしてあなたの実際の運航技術を再確認をしてみましょう。

今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

28日

『熱くて、濃すぎるくらいがいい』


仕事がら、私は、
企業変革推進者の方々との
お付き合いが多いのですが…。

つくづく思うのが、企業変革推進者は
「熱くて、濃すぎるくらいがいい!」
そう実感しています。

以前、変革経営で有名なとある経営者の方が
こんなことをおっしゃっていました。

「変革を推進する者は、
 熱いほうがいいにきまってる。
 最初は周りが冷めているんだから、熱すぎるくらいの奴でなくっちゃ。

 そして、かなり濃いほうがいい。
 そうだね、カルピスの原液くらい。笑

 どうせ現場に近づくにしたがって、だんだんと希釈されて薄まって、
 現場で飲むときに、ちょうど飲みやすくなるくらいでいいんだ。
 はじめから飲みやすかったら、現場についたときには薄すぎて飲めねぇし。
 濃すぎるくらいがいいんだよ」

なんだか、自然の摂理を感じます。
みなさんは、現場に合わせすぎてはいませんか。

温度は自然に下がる。濃度は薄まる。
それをも考慮に入れたリーダーがとるべき熱さと濃さがあるようです。

いかがですか?
今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

27日

『何か達成したいなら、MZM!』


来年あたりにこんな本を出す予定です(予祝(笑))

「変えたいなら、今すぐ、
  こんなコミュニティを立ち上げよ!」

以前からお話しをしていますが、

何か、自分を変えたい!
もしくは、
何か、達成したい!

ならば、
そういう環境のところに飛び込むのか
そういう環境をつくればいいのです。

で、どんな環境かというと、
「4つの機能を有するコミュニティ」のことをいいます。

4つとは、
「宣言」
「仲間」
「師匠」
「お披露目の場」

10月からスタートしているトラジマ6のメンバーは
いま40名いますが、実は目標を聞いてみると、
なんと、資格試験に挑戦する人が多かったんです。

ってことは、トラジマというコミュニティの中に
同じような目標をもつ人たちで分科会をつくるとさらに、
方向性が整って、お互いに励ましあい、刺激しあうことができます。

なので、私から、
「どなたか、分科会たちあげてくださいませんかー?」
というと、これまた、
このコミュニティは前のめりなリーダーばかりなので、

「はい!いいだしっぺなので私が!」

と、メンバーのChisatoさんが、手をあげてくださって、
いまでは、19名の方々が、この分科会メンバーに。

Chisatoさんが、メッセンジャーグループをつくってくれて
先日、Zoomであつまって、キックオフ。

それぞれ、異なる資格なので、どうなることかな、と思いきや
すんごい盛り上がり様。

これまた、Chisatoさんが資格試験について、明るくて。
ファシリテートをしているときに、
素人がなかなかできない切り口でマニアックに問いかけたり、
ちょいちょい小ネタでお役立ち情報をいれるので、
これまた、お得な一時間となって。

めっちゃためになる一時間でもあり。

でまた、メンバーがのりもいいもんで、
こういったメンツ同志が、あれよあれよと、
「MZM」の効果を感じるのでした。

え?MZMってなに??

はい、スタエフでChisatoさんが語っていますので、
その驚くべきメソッドと効果のほどをスタエフでご確認ください(笑)

「MZMで資格試験合格を目指す会」
https://stand.fm/episodes/6177249a26ae8c0006b547ba

みなさんも、なにか挑戦したいときは、
MZMですよ!

あーーー、
MZMってなんなんだーーーー(笑)

今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

26日

『 ある日突然、メンバーシップが始まった! 』


音声ラジオのスタエフ(stand.fm)。
久々にアクセスして、収録配信をしようと思ったのですが
なんと、急に、メンバーシップが始まっていました。

メンバーシップとは、
月額サブスク形式のサロンのような場。
登録してくださったメンバーだけに、LIVEをしたり、
収録音源を限定配信できるものです。

私は、昨年の9月末から初めて丁度1年。
360本の配信をしてきましたが、スタエフをはじめたときから
「いつかサロン(メンバーシップ)は、やってみたいなー」
と思っていたわけで。

でも、フォローワ―が1000人以上、そして、審査に通らないとダメ
ということなので、ちょっと半ばあきらめていたところ、
急な展開におもわず、ポチっと申請、開設、しちゃったわけです(笑)

でも、、、、

よく考えると、サブスク形式ですから、
一度開設をしたら、「ずっと配信し続けることを約束」しちゃったようなもの。

あららら、、、どうしよう…
もうちょっと内容やコンセプトなどを、きちんと
真剣に考えておかないとまずいかな、、、、と思っていたら、

ピン!とスマホが鳴って。
「メンバーシップメンバーに、お一人登録されました!」とのご連絡。

うわわわ
ちょっと待って待って!
やばい、登録されちゃった。。。。
ちょちょちょっとー。
NTP(ノータイムポチ!)にも、ほどがあるでしょー!
と、おもっていたら、2人目、3人目。
と連続でポチポチ。

およおよ、あわわ。

もはや、このありさまを隠しカメラでとっていたら、
本当に滑稽だったかと思います。

ということで、
今現在7名のメンバー登録をいただき、
覚悟が入りました!

しっかりと、
サロンを運営しよう!!!!と。(笑)

内容的には、こんなことを思っています。

***

このメンバーシップでは、
トランジションマネジメント(トラジマ。変わる技術)の専門家であり、
行動変容プロコーチの私が、独立、起業してから9年間、
いかにしてサバイブしてきたのか?

戦略、ブランディング、マーケティング…
など、普段なにを考え、何を企んで、何を成し遂げたいのか。

メルマガなどでは、形になったものをご紹介していますが、
形になる前の、うだうだして悩みながら前に進もうと
もがき苦しんで(楽しんで?)いるさま、プロセスや裏話を、
最低、週に2回はつぶやく予定です。

したがって、「結論なし」「オチなし」「カッコよさ皆無!」
皆さんと一緒に創っていくメンバーシップにしていきたいなぁ、と。
よろしくお願いします。

***

そんな感じで、開設しております。
下記の音源も、前半部分は無料。
そして、後半がメンバーシップ...という形のもの。
ぜひ、前半だけでも、お聴きいただければ、と思っています。

「ある日突然、メンバーシップが始まった!」
(前半公開/後半メンバーシップ)
https://stand.fm/episodes/617376840052ab00077717ae

今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

25日

『三浦半島マラニック』


もともと、いまの時期は、
1年でもっとも繁忙期であり
そこに、Udemy制作、販売などが重なり、
反徹が続いたこの2週間(泣)

こんなに忙しくなるとは予想してなかったときに、
予約をいれてしまっいたマラソンイベント

「三浦半島マラニック30km」

に参加してきました。

最初は、ちょっと体調的にも大丈夫か、
と思いましたが、結果的には

行ってよかった!!!!

ポカポカ陽気の三浦半島。
真っ青の海、真っ青の空。
そして、真っ白い雲。
そして、山や畑の緑。

ここ最近、走っていなかったため
結果的には、苦痛といくつかのポイント地点を
ワープして、24キロの旅になってしまいましたが、

自然と同期できたのは大収穫。

そして、RUNイベントがおわったあとは、
このエリアにきたからには、
「まぐろ」を堪能し、帰宅しました。

カラダは素直に喜んでいて、
帰ってからの仕事のはかどり方が半端ない!
たまには、こういうのって、いいものですね。

皆さんは、
自然と同期していますか?

今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

22日

『トップスピードでしか見えない景色』


忙しいときこそ、逃げちゃいけない…。
そう、かつての先輩たちが教えてくれました。

トップスピードでしか見えない「景色」がある。
トップスピードでしか「身につけられないもの」がある。

そして、
トップスピードのときこそ、「捨て方」がわかってくる。

もちろん、そればかりだと、
本来、大事にしていたものを見落としたり、
失なってしまう恐れもあるけれど、
安全運転していたら決して得られないものが、トップスピードにはある。

さぁ、トップスピードにチャレンジしていこう!
進化のチャンスに身を置こう!
それを乗り越えると、きっと安全運転の質がかわる。

そう思いませんか?
毎年、それを乗り越えてみて、強く感じます。笑

今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

21日

『伸びる人、伸びきれない人』


5月から9月にかけてスタートする
リーダーシップ向上プログラム。

各社、各コース、順調に
5カ月の時をかけて、リーダーシップ向上の旅をへて、

毎期、10月から翌年3月にかけて、
総計400人のリーダーたちが、卒業式をむかえます。

その各プログラムの
21年度の最終成果共有会があったのですが、
私が確信することは、

参加者のだれもが感じるほどの
OSのバージョンアップが「できる人」と「できない人」の差。
半年で、誰もが感じる「伸びる人」と「伸びきれない人」の差。

それは、以前からもご紹介していますが、
「なりきる力」がポイントだ、と思っています。

参考:『なりきる力』
https://goo.gl/u7VC3J

ここでもご紹介しましたが、

このプログラムでは、各種、何回も、何回も、
エクササイズを実施していきますが、
その際にもうけたロール(役割)
(※Aさん役は●●を。Bさん役は▲▲を…と細かく設定をしていきます。)

をすぐに「なりきれる人」は、この半年で、ぐんぐんと伸びる人。

一方、恥ずかしがったり、いろいろ言い訳をつけてなかなかできない人は、
この半年も、なにかにつけていいわけをして、なかなかできない人のままです。

これは、面白いように、振り分けられてしまいます。
(※面白くはないけど…)

***

要は、OSのバージョンアップ、とは、

自分が大切にしている「価値観」、
過去の成功からくる「こだわり」「美学」「信条」など

そういったものを持つのもいいのですが、
いったんそれをいったん脇に置いて、
他のものも試すことができる…という技術。

つまり、
他のやり方や考え方や解釈の仕方を、まずはとりあえず試してみて、
自分の得意なOSと、一緒に並べてみることができる能力。

つまり、OSのレパートリーを広げる力、です。

名俳優は、与えられた台本を、その役割を演じ切るわけで。
大根役者ほど、妙なこだわりなどを持ち込んで、作風を崩してしまうのです。

なりきる力。
あなたは、この「力」。
いかがでしょう??

今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

20日

『コミュニティの力を借りる』


LDP(リーダーシップ開発プログラム)
をしていて、本当に痛感させられるのは、
仲間と繋がることの重要性。

参加者の皆さんは、ほぼ全員、
リーダーとして頑張っているのですが、
縦の繋がりは強いのですが、
横の繋がりが弱く、
どうしても、孤軍奮闘になりがち。

そんな彼らを、
研修の中で、何回も、何回も
二人組にして、参加者同士を繋いであげると、
もはや二時間もすると、どうなるか?というと
こんな状態に。

同じような悩みをもっていることで「共感」がうまれ、
ひとりじゃないんだ、という「安心感」につつまれ、
ちょっとした工夫の「お役立ち」ネタが流通し、
自分も助かり、誰かを助けて「自信」がうまれ、
力強い共同体(コミュニティ)になっていく。

彼らは実感していくのです。
仲間と繋がるって、すごい!って。

そして、それすなわち、
コミュニティパワーってすごい!ってこと。

わたしも、このメルマガという
コミュニティ(2359名)の力をいつもお借りしています。
毎回配信するメルマガに、平均10通くらいのお返事やお便りがありますが、
ここから、勇気をもらったり、元気をもらったり、
アイディアをもらったり、お仕事もちゃっかりもらったり(笑)

私は、ぜったいに、
皇居勤労奉仕団(2018年)に参加できなかったし
ウルトラマラソン(2019年)は走れていなかったし

さらにはトラジマというコミュニティ(およそ70名)を
つくらなかったら、

Youtubeやスタエフ(2020年)もはじめなかったし、
Kindle(2021年)でベストセラー本を三冊だせないし、
Udemy(2021年)も上梓早々に
Udemyの「おすすめ」コースにはなれなかったでしょう。

そして、トラジマコミュニティの参加メンバーも
このコミュニティの力を借りて、
Kindleを6名の方が上梓をしていて、年内にあと10冊以上が発売されます。

一人っきりにならない。
一人っきりにさせない。

僕が研修の中で、常に提示する言葉ですが、
そろそろ、これを実際に体験された方が急増してきました。
ぜひ、あなたも体験してみませんか??

トラジマ7は来年の一月からです。
募集は二ヵ月後からですが、心の準備はいまのうちから。
忘れちゃいそうなからは、今日のこのメールに
「トラジマ入会予約します!」と返信ください。

お待ちしてます。

今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

19日

『発信することで、新たなチャレンジの場を引き寄せる』


最近、本当にいままでにない
あらたなチャレンジの場をいただいています。

例えば、

「毎月のご機嫌ハックスLIVEのネタをもとに
 弊社のイベントのオープニングでLIVEしてほしいのですが?」

とか

「とある社内イベントの事前課題として、
 20分ものの動画コンテンツで、レクチャー兼勇気づけをしてもらえませんか?」

とか

「かつての研修受講生を集めての社内改革活動の
 キックオフに、顔だしサプライズいただけますか?」

とか


「Udemyを事前学習や反転学習教材にし
 Zoomをつかってのグルコンをしたいのですが?」

とか、

「いままでの中島さんのメルマガを編集して、
 弊社の月刊の原稿イメージをつくったのですが、
 確認をいただけますか?」

など。

昨日のメルマガで、
「中島さん、そんなに出しちゃっていいのですか?」
という質問への回答の一つとして
まさにこの事象なのです。

だしちゃっているので、
それぞれの会社が、独自で検討しやすく、
オーダーの際に、かなりイメージができちゃっている、ということ(笑)

ネタをだしちゃって、大丈夫?
と思うかもしれませんが、
実際に担当者のみなさんは、
こういうオーダーをしてくださるのです。

「中島さんの、ネタAと、ネタB。
 そして、いつもの鉄板ネタXをいれて、こんなお話しできませんか?」

とか

「弊社はこういう新規事業を立ち上げたいのですが、
 〇〇の部分のアドバイザリーをお願いできますか?」

などなど。

落語と同じで、ネタばれOK
いや、むしろ、そのほうが担当者の方が
コントロールしやすくなるのでしょうね。

私はわたしで、
そういったオーダーをうけると、
一つひとつ、チャレンジングですし、
その結果の経験値が高まりますので、
強くなれる。

こればっかりだと、大変なのですが、
でも、こういったコラボというか、
イノベーションが起きないと、面白くもなんともないですし。

ホント、皆さんに感謝なのです。
発信する意味、、、ありますでしょ?

今日もきっと・・・I・W・D!

2021年

10月

18日

『中島さん、そんなに全部出しちゃっていいんですか?』


今回、Udemyで講座を履修し始めた方から一斉に、
こんなチャットやメールをいただきました。

『中島さん、そんなに全部出しちゃっていいんですか?』

って。そして、

『このレベルで、この価格じゃ、
 ライバルもドン引きなくらい丸出しですね!』

とか(笑)
そして、こんな言葉も。

『中島さん、どこにいこうとしているんですか?』

って。そうかもしれませんよね?

あんなに低価格で、
全部だしてしまって。

大丈夫?
いいの?

ありがとうございます。

でも、何人かの方が、
やりとりの中で、気づいていますよね。

『これ、真似しようにも、真似できないわ…』

って。

実は、こうした路線になったのは、
もう、6年前からなんです(笑)
当時、覚悟を決めた瞬間から、ドラマがはじまったように思えます。

ご紹介しますね。当時のメルマガ。



_______日付: 2015年3月10日 7:10

今日もきっと・・・I・W・D!  Vol.293
「中島さん、そんなに全部出しちゃっていいんですか?」

逢う方、逢う方から、いまでもいわれます。

もちろん、初めのころは、
正直、こころ揺れたりもしました。

「これ出しちゃって、もったいないかな?」って。

ネタや情報などを出し惜しみしている自分もいました。

あははは…。

今、思うと器…ちっちゃい、ちっちゃい。笑
恥ずかしくなるくらい、ちっちゃいです。

いまでは、御存じのとおり、
この本はいいよ、などのお役立ち情報はバンバン、
メルマガでもネットでも発信していますし、
体験談やマネジメントのコツやらも、
有料だから、無料だから、といってネタを変えるつもりもありません。
※いや、変える技量もありません…笑

独立してから二年半。
いまでは、かなり、心の底から思っています。

「オープンでいこう!」って。

しかも、一ミリの迷いなく。笑
そして、こうもおもっているので。

「オープンにして、(自分の住む)世界がかわった!」って。

オープンにしたら、多くの人が情報をくれるようになりました。
オープンにしたら、知らない人と出逢えるようになりました。
オープンにしたら、多くの人が助けてくれるようになりました。
オープンにしたら、心理的なストレスが一切なくなりました。

これって、多くの人も体験してほしいな、と思い、
経営者やリーダーの方にも、このスタンスのシフトをお薦めしています。

部下との関係、上司・他部門との関係が、
いまよりオープンになったらどうなると思います?

企業体質として、クローズ体質の組織と、
オープンな体質な企業、どちらに未来がありそうでしょうか?

もっと、この「オープンになる!」
を僕自身も深めていきたいし、
世の中に広めていきたいな、と思っています。

今日もきっと・・・I・W・D!

◆無料メルマガ(平日毎日配信)

読めばきっと3分で、I・W・Dになる、ちょっと気楽なTipsメルマガ。

◆Kindle出版(電子書籍)

◆ラジオ(音声配信)

◆YouTube(動画配信)

◆Facebook(情報配信)