2018年

3月

30日

『幸せの総和が私の幸せ』

 

このメルマガの読者の皆さんから

毎日のように、ご連絡が多数きます。

 

「今日のメルマガは刺さりました!」

「自分からまずは変わらないといけないですね!」

「まずは、最初の一歩、踏み出します」

 

きっと、私に対して、返信することで

なにかしら覚悟をきめて、宣言効果もあるようです。

 

中には、成果の報告もいただきます。

 

「あれから一年、ストレス調査の値が大幅に改善されました!」

「働きがい調査で、社内で〇〇番に浮上しました」

「これまで進めてきた活動が認められて、社長賞をもらいました」

 

などなど。

 

この朝礼の中で語られたことが、あなたを刺激し、

あなたとステークホルダー(部下や上司や同僚や家族、、、)

との関係性を刺激し、何かが確かに変わる...

 

こうして、

職場が変わる。会社が変わる。

…そして、日本が変わっていく。

 

できない!イケてない!暗い未来…で日本を埋め尽くすのではなく、

できる!イケてる!明るい未来!で日本を埋め尽くす。

 

そんな活動を皆さんと一緒にやっていきたく思います。

 

このメルマガも、

毎日配信しはじめて、4年になります。

皆さんの成長や活躍が私の励みになり、

毎日書くことの原動力になります。

 

そして、書くことが「大の苦手だった」(本当は今も(笑))意識も

すこしづつ乗り越えられてきたのも、みなさんのおかげです。

 

私はあらためて、こころに誓うスタンスがあります。

それを、さらに増大させていきたいことがあります。

 

それは、『幸せの総和が私の幸せ』

https://goo.gl/yU2HXc

 

明日から4月。

あなたが幸せで、あなたの関係者が幸せになること

ぜひぜひ、スタートさせていきましょう!

 

そのために私ができること、すべてをしていくつもりです。

今日もきっと・・・I・W・D!

 

2018年

3月

29日

『あなたは、アウェイに飛び込んだのは、いつが最後ですか?』

 

定期的に自分に課しているのが

「アウェイに飛び込む」ということ。

 

参考:『アウェイに飛び込む』

https://goo.gl/7Ncwcm

 

 

人は、ついつい「安全地帯」に居座りたくなるわけで。

 

私は、結構、

「初めての出逢い」がそれなりに多い職業だとは思っています。

 

例えば、LDP(リーダーシップ開発プログラム)も、

受講生の皆さんも初日は、「なにをさせられるのか」と緊張していらっしゃいますし、

私も「どんな方がいらっしゃるのか」と、それなりに緊張もしているわけです。

 

しかし、実は、その企業で数年間、実績を重ねると、

先輩受講生が職場に点在してくるわけです。そして、

その企業内でクチコミが発生してきて、お越しになる受講生が

「くそ忙しいときに、なんで研修になんかに参加しなくちゃいけないんだ。どんな講師なんだ?」

と斜に構えてくる方の率は低減し、

「おもしろい研修だからいってこい!と上司や同僚からいわれて、楽しみにしてきました」と

いう方の率が高まります。

 

すると、いままでのアウェイ感がなくなり、

「ホーム」になってしまうのです。(笑)

 

これは、まったく悪い話ではないのですが、

私にとっては、「安全地帯」となってしまうのです。

 

なので、自ら自分を鍛えるためにも「アウェイを探して飛び込む」ということを定期的に課すのです。

(どんだけMなんだ??…って(笑))

 

 

では、なぜ、

そういったアウェイにわざわざ探してまで飛び込みに行くのか?

 

それは、、、、

 

普段、あまり関わらない人たちの中に飛び込みいくと

もれなく、こんな問いが自らに降りかかるのです。

 

それは・・・

 

「私は何者? 」笑

 

初めて会った方は、小難しい説明は

聞きたくもないだろうし、

僕もいいたくもない…。

 

肩書きなどを一切取り払ったときに

何が残るのか。

 

シンプルに、

自分を表現せざるを得ない場に

たまに飛び込むと、自分は何者なんだろう?、と向き合えますし、

実に、いい感じで洗練されていきます。

 

長ーいこと同じ人たちや、

慣れ親しんだ場では、

鍛えられない筋肉があります。

 

たまには、

いつもの安全地帯から飛び出して、アウェイに飛び込んでみると、

身にまとった何かが削ぎ落とされていくのを感じます。

 

 

そう。

 

「あなたは、何者?」

「あなたは、アウェイに飛び込んだのは、いつが最後ですか?」

 

さ、いきますか!

今日もきっと・・・I・W・D!

 

2018年

3月

28日

『平時のときこそ、するべきこと』

 

『物語の再構築』

https://goo.gl/4UdVC2

 

には、いまも、返信をいただいています。

かなりのインパクトがあったことと、と私も驚いています。

 

「物語の再構築」がどうしたらうまくできるようになるのか?

 

そんな問いもいただきましたが、

一言でいうと「場数」なのかと思います。

 

ある読者からこんな返信をいただきました。

 

***ここから***

 

この時期「何で自分が」「何でこのタイミングで」「何でそんな職場に」と

ネガティブになってしまう人が多くいるのでしょうね。

 

私なんかは入社以来、転勤を伴う異動を十数回経験しているので

2年以上経ってくると「もうそろそろ?」「こんどは何処?」という

経験を繰り返してきました。

 

単身赴任の異動先から別の単身赴任異動先への転勤を含め

7年以上、4箇所での単身赴任も経験していますので、

その都度、不安や心配ごとなどありましたが

良いか悪いか分かりませんが「慣れ」があり

それなりに楽しみを作ってこれたので

切り替えはうまくやってきた方ではないかと思っています。

 

本社人事部での経験した立場から

優秀な人材ほど「旬な時期」に新たな挑戦をさせて

バージョンアップする機会を与えるような人事異動をかけるのは当たり前ですから

「よろこんで、次の ”いきいき、わくわく、どっきどき” を求め」

ポジティブ思考で新天地に臨むことが大切だと個人的には思っています。

 

最近気に入っている勇気を貰える言葉は

 

”凧が一番高く上がるのは「風に向かっている時である」

 風に流されている時ではない” (ウインストン・チャーチル)

 

風に流されて、ストンと落ちたり、グルグル回ってしまったり、

ズルズルと地面を引きずられないように、風に立ち向かっていきます。

 

60歳を迎え「へい、一丁あがり」ではなく「まだまだこれから」です。

 

(Eさん)

 

***ここまで***

 

そうなんですよね。

「場数」が増えてくると、すこし落ち着いた中で、

逆境や修羅場を楽しめたりします。

 

ただ、異動がそこまで多くない方も大半なわけで。

そうした場合は、こんなことで、高めていくことができます。

 

それは「平時のときこそ、シミュレーション」

 

身の回りで物語の崩壊を仕掛けている人の話をきいて自分事として捉えて

イメージを重ねて、自分だったら、とシミュレーションをしつづけて、

いつなんどき、そういう事態になっても、慌てない耐性をつくっておくこともできるのです。

 

イケている人は、常にそうですね。

(参考:『「想定内」を拡げておく』https://goo.gl/6yLpMg )

 

ある方からも示唆深い返信をいただきました。

 

***ここから***

 

今日のメルマガ(『物語の再構築』)は、

春に大きな変化のあった人たちに向けてのものでしたが、 

なんでなんで、何にも変わらない人たちにも響くメッセージだと思うのです。 

 

昇格する人、異動する人、退社する人を横目で見ながら 

昨日と同じ今日を、そして明日以降もなーんにも変わらない自分を 

まるで置き去りにされたように感じている人もいます。(私もそうでした) 

 

それでも、今日のメッセージは、繰り返される日常の中で、惰性や疲弊を感じながらも 

現状に慣れ、諦めさえ感じていた心に、

 

「今、自分にできることはなんだろう」

 

と 、問いかけることを教えてくれています。 

 

たぶん、昇格・異動等変化のあった人よりも、変化の無い人たちのほうが圧倒的に多いです。 

それでも、たとえ環境は変わらなくても、自分で変えられるものもあるよね。 

 

(Aさん)

 

***ここまで***

 

 

人は、事が起きてから(有事のときに)、いろいろ慌てて対処の方法に悩みますが、

本来は、平時のときから、シミュレーションをし続けることを習慣づけていれば、

もし有事がおきたとしても、崩壊してからの再構築までの時間が短縮できます。

 

平時のときこそ、シミュレーション。

いつ、なんどき、あなたに降りかかるかもしれないのだから。

 

今日もきっと・・・I・W・D!

 

2018年

3月

27日

『物語が崩壊してしまったときに、まず最初にすべきこと』

 

人は、想定もしなかったものが目の前にあわられると、

驚いたり、困惑したり、狼狽したり、

 

そして、しばらくすると、怒りを覚え

誰か(他人や自分)を責めたり、

 

抵抗したり、黙りこくったり、

逃げ出したくなったり、

 

と、いろいろと感情と態度が湧きおこります。

 

自分がうっすらと描いていた物語が

ガタガタと音をたてて、崩落をしていく様は、

何度味わっても、嫌なものです。

 

ただ、ここからがポイントです。

 

災害にしても、

事故にしても、

病気にしても、

異動の辞令にしても、

会社の異常事態にしても、

 

起きてしまったことは、しょうがないわけで、

いつまでも、

「なぜ、この俺(私)が?」とか

「あのとき、〇〇していれば、××にならなかったのに」とか

過去のことを後悔したり、恨んだりしたとしても

なにも未来は変わらないわけです。

 

人によっては、5年も、10年も、ずっとその状態で

まるで時計の針がとまってしまったような人もいるわけで、

「過去を生きている人」となってしまうのです。

 

皆さんには、決してそうなってほしくない。

とにかく、いちはやく物語の再構築のモードにスイッチをいれ、

未来にむけて歩き始めてほしいわけなのです。

 

その際に、

まず、一番最初にするべきことがあります。

 

それは、「感情の解放」です。

 

これは、

①自分ひとりでやってもいいですし、

②信頼のおける誰かに助けてもらってもいいです。

 

とにかく、自分の湧き上がる感情を、外に吐き出す。

これのプロセスがこの時期にはとても、とても、本当にとっても重要です!

 

例えば私の場合ですと、

①については、10年日記がそれにあたります。

 

毎日起きることを記載していますが、

これまでにも、たまに想定外な仕打ちをうけたり、

何度も逆境に立たされたときがありましたが、

そんなときは、湧き上がる感情を、すべて10年日記にぶつけてきました。

 

言葉は選ばず、罵詈雑言を、赤ペンに書き殴ります(笑)

おそらく、他の方が、これをもし見る機会があったら、

軽く引くのではないか、というレベルです。

(※いや、軽くでなく、身の毛がよだつくらいの悍ましいレベルかもしれません(笑))

 

しかし、このプロセスが重要です。

思いっきり書けば、書くほど、

しばらくすると、次の感情が舞い降りてくるのです。

 

「そうはいっても、〇〇さんの立場にたったとしたら、いたしかたないかな…」

「いつまでも、うじうじしていても、何も変わらないしな…」

 

こうした状態になって、はじめて、目の前の事態を、

やっと受け入れる準備ができたことになりますし、

目の前の出来事を、自分の人生の物語の中に取り込んで

自らで「意味付け」を行ったことになります。

 

そこからは、私の場合は、青ペンで、

次なる物語を描き始めたり、具体的な再構築プランやアクションを書き足していきます。

 

 

②の場合は、

私の場合は、行きつけの飲み屋の女将さんにぶつけに行くか、

聞き上手なコーチに話をぶちまけることにしています(笑)

 

ここで注意が必要なのは、

「聞き上手である人」、、、ということです。

 

聞き上手な人や、そういう相談に慣れている人ならば、

早急にアドバイスなどはしてきませんし、

話やすい状態の中で、こちらも、感情を解放することができます。

 

ずっと聞き耳をたてて、話をきいてくれるので、

割と早い段階で、あの感情が舞い降りてくるのです。

 

「そうはいっても、〇〇さんの立場にたったとしたら、いたしかたないかな…」

「いつまでも、うじうじしていても、何も変わらないしな…」

 

この感情が湧き出てきたとなると、自分で「意味付け」をしたこととなります。

そういう状態になって、最後にちょっとだけアドバイスを添えてくれるような人ですと、いいですよね。

 

一方、

おせっかいで、アドバイス好きな人とこのプロセスをしてしまうと、

こちらがちょっと話を打ち明けた瞬間に、

彼らはアドバイスモードになってしまうため、

 

こうしたほうがいい

ああしたほうがいい

 

と、アドバイスをしはじめて、

往々にして的外れなアドバイスの連打!

調子にのってくると、関係もないような体験談や人生訓を押し付けてくるので大変です(苦笑)

 

実はこれがすこしやっかいで、

こうしたアドバイスによって、感情が落ち着くこともありますが、

感情解放を完全にしきっていないために、

 

例えていうならば、

怒りや恐れの感情のマグマが体内に残っているうえに、砂で覆うようなもの。

 

後々、ふつふつと怒りがこみあげたり、

人によっては、数年、そして十数年も、自分を苦しめる想い出となったりもするわけです。

 

 

早急に「吐き出す(感情解放)」環境をいかにつくれるのか。

そして、そのプロセスによって、

「(他人ではなく自らが)意味付け」をすることができれば、

物語の崩壊から、いちはやく再構築へのプロセスへと移行することができるのです。

 

ご参考までに。

 

今日もきっと・・・I・W・D!

 

2018年

3月

26日

『物語の再構築』

 

いよいよ、春ですね。

Facebookをみていても、

そのタイムラインには、桜の社員がいっぱいです。

 

日本人は、桜が好きなんですよねー。

みていて、こころはずみます。

 

一方で、

私のメールには、たくさんの方からの

ある種のご連絡がいっぱいです。

 

昇格だったり、

異動だったり、

転籍だったり、

転職だったり、、、

 

嬉しいトーンばかりかというとそうではなく、

ちょっとショックなトーンも含まれます。

 

「なぜ、いま、自分が異動なのか?」

「ここまでやってきて、せっかく顧客との関係もよくなったのに」

「普通、このタイミングで異動だなんてありえない」

「せっかくここまで育ててきたので、チーム解散だなんて?どういうこと?!」

「転職をしてみたものの、条件がどんどん悪化して、全く違う状況で悪戦苦闘。なんてこった...」

 

それぞれ、いろいろシーンは異なりますが、

共通して言えることは、その方のいままで描いてきていた物語が崩れつつある、ということ。

 

「顧客Aとの関係性も深めてきて、着実に信頼も構築できてきたな。

  よし、今年は、さらに、〇〇をして、◎◎にしていこう!!」

 

とか

 

「今年は、チームの活性化をするために投資をいろいろしてきたな。

  よし、来月には、合宿を企画して、さらなる飛躍をねらうぞ!!」

 

とか。

 

でも、そういう物語は、会社の都合、経営陣の都合、顧客の都合、世の中の環境変化、、、

さまざまな都合から、いとも簡単に崩れてしまうことがあります。

 

そうすると、人は思うのです。

 

「なんで、この時期に・・・」

「なんで、この俺(私)が・・・」

「経営陣は現場のことをちっともわかっちゃいない・・・」

 

動揺し、混乱し、誰か(他人や自分)を責め、悩み、落ち込みます。

 

だから、そういう人からのメールや相談のときには、

私は、いつも決まって、この一言!

 

「よかったですね!これで、さらに成長しちゃいますね!!」

 

と。

 

そう、この時こそ、力の見せ所なんです。

そして、この時こそ、成長しどきなんです。

 

いま、未来にむけての物語がいったん崩壊してしまったわけですから、

それを、短時間に「再構築していく力」。

 

これが、いま、求められているわけです。

その力のことを、最近の言葉でいうと、

 

「レジリエンス」といったり、

「折れないこころの作り方」ともいうのかもしれません。

 

 

そして、物語が崩壊するケースとして、

上記の内容なんて、まだましです。

 

例えば

 

大震災で自宅が全壊し、親族も亡くなってしまったり、

不慮の交通事故で大けがをしてしまったり、

突然の大病で余命を宣告されたり、、、など。

 

さすがにこのときに、

「よかったですね!」とは言えませんが、

構造は全く、同じこと。

 

こうした逆境を目の前にすると、当然、先ほどのように

物語がガタガタと崩れだし、混乱し、困惑し、狼狽し、

目の前が真っ暗となるわけです。

 

ただ、そのときに、

目の前で起きてしまったことを、どう捉えるのか。

どう解釈するのか。

 

ここからは、

まさに未来をつくるための分けれ道になるのです。

 

起きてしまったことは

元通りにならない、

時間を巻き戻すこともできない。

それは、変わらぬ事実です。

 

それならば、

 

震災にしても、

事故にしても、

病気にしても、

 

なんでこうなったのか。

と過去を振り返って後悔しても、なにも変わりません。

 

もう、ここでは、

「いま、この時点で、できることはなんだろう」

 

この言葉をつぶやき、全身全霊で、

いまの条件、状態の中で、なにができるのか、を考えはじめ、

行動に移しはじめることが求められるのです。

 

「いま、この時点で、できることはなんだろう」

 

いったん崩壊してしまった未来の物語を

再構築するための呪文となるのです。

 

私はそれを知ることができてから

(『人生で起こること すべて良きこと』https://goo.gl/ySC3hY

(『これからもずっと・・・』https://goo.gl/7NCxak

 

息子の大けが 

母親の死 

 

を乗り越えることができました。

 

そして、おそらく、

いま、目の前に逆境がやってきたとしても、

きっと、瞬時に

 

「この苦労は、自分に何を教えようとしているのだろう」

「この失敗は、自分に何を学ばせようとしているのだろう」

「この挫折は、自分に何を掴ませようとしているのだろう」

「この病気は、自分に何を伝えようとしているのだろう」

 

この言葉を唱えることができると思えます。

 

最近の本で、田坂広志さんの

「すべては導かれている」

https://amzn.to/2uiFmUj)は、

 

私のバイブルでもあり、

こういう逆境を目の前にして、心が折れそうになりかけた方には、

必ず紹介をする本となっています。

 

 

昇格だったり、

異動だったり、

転籍だったり、

転職だったり、

失敗だったり、

挫折だったり、

病気だったり、

 

こうしたハードルを目の前にしたとき、

どう捉え、どう解釈をし、

短い時間で、いったん崩壊した物語を、どう再構築していくのか。

 

環境も大きく変わる中で、

しなやかにその変化に適応し、生き延びていく方法を

身に着けていきたいものです。

 

もちろん、私もまだまだ、修業中。

みなさん、ご一緒に。

強く、しなやかに生きていきましょう!

 

今日もきっと・・・I・W・D!

 

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