2019年

3月

28日

『自分用の言葉をみいだす』

 

今回のウルトラマラソンでは、

いろいろな実験を試みました。

 

つらくなった時に、

その現実をどう捉えるのか。

 

その捉え方を変えてみると、

そのつらさ(反応)も変わることがあります。

 

例えば、、、

 

今回は15キロで股関節がやられて走れなくなったのですが、

そのときに、残すは60キロ。

 

これに対して、

いろいろつぶやいてみて、

体内でどう反応するか、

試してみました。

 

「あー、あと、60キロかぁ」

 

うーむ、重くのしかかる

嫌な感じ。

 

「あと、皇居、12周!」

 

げ、、、ありえん

 

「いま、1/5かぁ」

 

さっきより、

まぁ、まし。

 

「あと、60キロしか楽しめないのかぁ」

 

お、意外にも、好反応(笑)

 

***

 

途中、大雨にずぶぬれになり、

そこに南房総の強い風にさらされました。

寒いというより、冷たい。

そして、さらに脚が痛い。

 

この事態も、

こんな捉え方は効果的でした。

 

「寒いと感じるのも

 冷たいと感じるのも

 痛いと感じるのも

 辛いと感じるのも

 

 それは、生きている証し

 

 恵みの寒さ

 恵みの冷たさ

 恵みの痛さ

 恵みの辛さ

 

 生きていることに

 感謝、感謝

 

 そもそも、俺たち、

 感謝が足らねーんじゃねーか!」

 

 

びっくりするほど、

ありがたみが湧いてきました。

 

 

***

 

30キロを越えたとき、

 

「あと、残すところフルマラソン!」

 

…最悪。

 

「間に合うか?」

 

…最悪。

 

「いけるところまでいこう。

 あと12キロでフルマラソン。

 それ以降は、自分史上最高記録!

 どこまで記録を伸ばせるのか!!」

 

超最高、笑

 

 

もともと、自分の好きな単語を口にしたり、

 

心にもないことでも、一応…口に出して

いってみると、意外にも、いい感じになるんだ、と発見。

 

自分にあった勇気づけの言葉をみいだすことができたら、

あとは、これを連呼するだけ!

 

この実験プロセス

いろんな場面で、今後使えそうです。

 

今日もきっと・・・I・W・D!

 

2019年

3月

27日

『残された武器で、勝負する』

 

昨日のメルマガ

 

何も無くなったとき、それは現れる

 

 

には、多くの方からの反響をいただきました。

 

「ただただ感動しましたので思わず返信しました。

 本当に凄いと思います。気持ちの持ちようでここまで人間が変わるのだと

 目の前で人体試験を見せられた気分です。…しかもかなり酷なやつ 笑」

 

「中島さんのRUNヒストリーを見てると、自分もウルトラ走れちゃう(歩ける!?)のでは?

 と思ってしまいます。魔法の掛け方、ほんと上手ですね^^

 ウルトラまで考えてないですが、○○+ビールのイベントには魅力を感じてますので

 関西支部ピヨピヨメンバー参加したいでーす!」

 

などなど(笑)

 

しばらく、ウルトラマラソンネタが続きます、、、(笑)

 

***

 

南房総みちくさウルトラマラソンには、

メルマガ読者5名で参加しました。

 

うち3名はまだ日が落ちる前にゴールしていますが、

私とAさんは、日が落ちた真っ暗な中、一緒にゴール。

 

同一267位。

 

実は、完走したのは、270名ということですから

私たちの後ろには、2名しかいなかったのです。

 

ではこの二人になに起きていたのか、、、。

 

***

 

Aさんは、私と一緒に走り始めた第一期ぴよぴよ隊。

 

神宮外苑からはじまって、

谷根千ラン、浅草ラン、北千住ラン、埼玉縦断ラン

あげたらきりがありません。

 

皇居も、きっと一緒に何周したかわかりません。

 

一緒に練習をして、励ましあい、

 

「ちばアクアライン ハーフマラソン」をともに完走!

 

そして、フルマラソンは、

Aさんと私は、別の大会ではありましたが、2月17日に共に完走!

 

共に戦ってきた仲間です。

 

そんな二人が、今回、ウルトラマラソンに初挑戦をしたわけですが、

なんと、なんのいたずらなのか、

(原因、故障箇所は異なりますが)

共に、15キロ付近で走れなくなってしまったわけです。

 

...ああ、ここでも一緒か。(笑)

 

 

辛い状況だったのは、

昨日のメルマガをお読みいただければおわかりの通り。

 

辛くて、痛くて、とても走れる状況ではないのですが、

二人に残された武器には、ちょっと違いがありました。

 

Aさんの武器(強み)は、

・モチベーションがはいると、ぴゅーんと走れる

・いままでの練習でも、調子がはいると、兎のように跳んでいってしまえるのが強み。

 

そして、今回も私とちがって、まだ走れる。早い。

でも、痛いので長くは走れない。

歩いてしまうと遅い。

 

そんな状態でした。

 

一方、私に残された武器(強み)は、

・走ることはできないが、新型歩法があみ出されていた

・これまでの練習では、いつも「Aさんが前。私が後ろ」だったので、

 この体制だと安心感がある。

 

逆に、私が前にでてしまうと、私が後ろを(ついてきているか)気にしてしまい

加減してしまうので、自然と速度が遅くなる。

 

 

そんな二人の武器や、逆に弱みを勘案したときに、

残された武器をどう組み合わせると、最大化できるのか、考えました。

 

しかも、かなり、結構、真剣に!(笑)

 

そして、私からAさんに提案したんです。

 

「いま、俺、この歩き方ならば、どうにかこうにか歩いていける。

 で、いま、計算したんだけど、

 この調子でいくと、なんとか、18時30分にはゴールできるんだよ。

 

 だから、こうしよう。

 

 俺がペーサーになるよ。

 

 Aは、俺に抜かされないように、とにかく前をいって!

 走っても、休んでも、なんでもいいから、とにかく俺の前にいって!

 俺の前だったら、絶対に制限時間内だから。

 俺に抜かされたらゲーム終了。

 

 追い付かれないように。逃げればいいの。

 

 で、計算によると、

 あと三つのエイドがあるけど、全部行ってしまったら、間に合わない。

 なので、最後のアイスだけは食べたいじゃん。

 二つ抜かして、最後のエイドで待っていて!

 必ずいくから。」

 

 

Aは「うん、わかった!」といったあと、

兎のように、ぴゅーーーーーーんと駆け抜けていって、

もう、はるかかなたまでいってしまいました。

 

「あはは、、、、すげぇ、想定通りじゃんか。

 しかも、完全に俺を置いていったな。。。(笑)」

 

でも、予想通り、ちょっとしたら休んでいて、だんだん距離を縮まってくる。

でも、私の姿を確認すると、また、ぴゅーんと逃げていく。

まるで追いかけっこ。

 

Aは逃げる。

私は、その距離をとにかく縮める捕まようとする。

 

そんな感じで、

とてもシンプルでわかりやすいゲームにして、すすめていきました。

 

もし仮に、お互いが横に並んで一緒に歩いていたら、お互いに甘える可能性があって

とてもとても、このハードルを越えることはできなかったと思います。

 

いま目の前に残された武器を

どう組み合わせると、最大化することができるのか…

 

それを可能にするのは、

お互いの強み、弱みを、普段から深く理解していないと

できなかったことかと思います。

 

組織、チーム運営にも使える内容かな、と思いました。

 

今日もきっと・・・I・W・D!

2019年

3月

26日

『何も無くなったとき、それは現れる』

 

昨日の『未知の世界

への反応、ありがとうございます。

 

起きていたこと、感じたことを包み隠さずにシェアしたことにより

より臨場感をもって、未知の世界に触れていただいたようで、

中には、「不可能なことなんてないんだな!」

「自分もチャレンジしてみたくなった!」との声をきくと、

なにかしら、お役に立てているのかな、と思うとこれまた励みになります。

 

さて、ある方から、こういう問いがありました。

 

「歩いてゴールするにしても、時間制限に間に合うということは、

 相当、早歩きになっていますよね。どうされたのですか?」と。

 

さすがに、ご自身もマラソン経験豊富で、

過去にある大会で、ひざを痛めて途中から歩くハメになった方、、、

今回の私の大変さがリアルにわかってくださっての質問でした。

 

10キロ付近で股関節、膝が痛み出し

12キロくらいから走るのがつらく、歩く時間が長くなり、

15キロでは、「ほぼ95%歩くしかない」状態で、残り60キロを進むという長旅。

 

その時、歩く速度は、11分/キロ

(因みに、走る速度は、かなりゆっくりなペースですが、私の場合はだいたい7-8分/キロ)

 

このペースだと、この先、制限時間にひっかかってしまうのが確実であることは

歩きながら計算をしていても、容易にわかります。

 

「どうしよう。走ろうにも痛くてはしれない。

 でも、歩いていっても、関門につかまってしまう。

 もう、ダメか、、、」

 

かなりモチベーションも下がっていた時です。

 

ふと、さっき抜かれた女性(お笑いタレントの渡辺直美さんまではいきませんが、かなりふくよかな体系)に

どんどん、距離をあけられているのに気づいたのです。

 

見た目、競歩ちっくにそそくさと素早く動いている風もなく、

むしろゆったりと優雅に(笑)歩いている彼女に

「なぜ、こんなにも差がついてしまうのか、、、」と疑問に思い、

 

彼女の動作を観察し、全部真似してみよう、とステップを合わせてみたのです。

 

すると、びっくりしたのが、

実は、体形が大柄だったため、ゆったりとした動作、と見えているだけで、

彼女のステップとあわせると、実にスピーディなテンポで歩いていたのです。

 

これにはびっくりしました。

そして、もう、こうなったら完コピ(完全なるコピー)です!(笑)

 

腕のふり方も、(プールで水をかき分けるかの如くの)すこし大げさなまでの大きなフリ!

これもマネしてやってみると、自然と足の出方が大股になり、ペースもあがります。

 

どのくらいの速度なのかを時計に目をやると、、、、驚きました。

 

「9分40秒/キロ」

 

え?

そんなペースで行けるんだ!?と、

僕の中の「歩き」に抱いていた概念の枠が崩れました。

 

ん?

それならば、もうちょっと早く歩けるんじゃね?!

そうすれば、間に合うんじゃね?!

 

と、かすかな希望の光もみえてきたのです。

 

「どうする?」

「どうしたら、もうちょっと早くいける?」

 

そこで試してみたのが、

いまの歩きのステップに、ジョグをすこし融合させる、というもの。

 

イメージでいくと、

一歩踏み出すときに、すり足のように、すーーーっと前に踏み出す。

飛び跳ねると、脚が激痛なのですが、すり足ならばそんなに痛くない。

そして、走っているようなスピードもでているような気がしました。

 

時計を確認すると、、、、

 

「8分30秒/キロ」

 

ちょっと頑張ったときは、一時的ではあるのですが、

「7分50秒/キロ」

 

 

これって、普段の走りよりもちょっとだけ遅いだけじゃないか!!

こんな方法があったのか!!

このスピードが維持できるとすると、これならば、完全に大丈夫。

あとは、どう維持するかだ、、、と思考が安定していったのです。

 

***

 

私がこのとき、思ったのはこの言葉。

 

「何も無くなったとき、それは現れる」

 

走ることができなくなったときに、彼女があらわれ、歩く概念を変えてくれた。

そして、枠がとっぱられた瞬間に、あたらな走法が浮かび上がったのです。

 

策がなくなったときこそ、

必死になれば、なにかしら、既成概念を超えた「あらたなもの」が生まれるものなのだな、

と感じた瞬間でした。この考え方は、仕事でも一緒だな、と思うのです。

 

今日もきっと・・・I・W・D!

2019年

3月

25日

『未知の世界』

 

先週末。

南房総みちくさウルトラマラソン75km 

いってきました!

 

結果は、、、、

 

おかげさまで、

やっとこさ、制限時間ギリギリで完走!

…いや、完歩(笑)

 

朝5時、真っ暗な中、スタート。

そして、日没後の18時39分(19時〆切)にゴール。

なんと、13時間39分も運動し続けるだなんて、過去最長でしょう。

 

途中、雨あり、強風あり、寒いは、冷たいは。

平地だ、という話だったけど、それなりにアップダウンあり。

 

そして、一番の想定外が、

10キロ付近で股関節、膝が痛み出したこと。

 

きっと、

直前の筑波山トレランで5日間太ももやられていましたし、

そのあと、直前のイベントの「GO WILD(野生に戻ろう会)」で

筋トレ&大縄跳び&ダンス、、、で、予想以上に体を酷使していたのでしょう。

 

…12キロくらいから走るのがつらく、歩く時間が長くなり、

15キロでは、「ほぼ95%歩くしかない」状態での長旅。

 

これがきつかった、、、

 

あと60キロもあるのに、

猛烈な痛みと向き合いながら、

「こんな痛みははじめてだ。なぜだ?なにが悪かったんだ?」

と歩きながら猛烈に独り反省会をしていました。

 

頭の中には、

「なんの罰ゲームなんだ、これ?」と

途中、何度も、何度も、諦めようとする声と、

 

「いやいや、これは、恵みの痛み。

 これで、なにかに気付けといっているのであって、

 課題を提示してくれているんだ。そもそも、感謝が足りないぞ!」

「目の前の一歩!時間制限まで、いけるところまで、その一歩を踏み出すんだ!」と

自分を鼓舞する言葉やウィズダムをならべ勇気づける声といった二人の自分。

 

本当に揺れましたが、最後の最後まで、

一緒に歩いてくれた仲間(同様の症状だった)。

そして、最後の最後まで待っていてくれたワラーチK師匠。

一緒に参加したランナーの皆さん。

彼らがいたからこそ、最後まで諦めることなく歩むことができたのだと思います。

 

独りではこれ心折れますね。

 

そして、人って、すごいな

仲間やチームって、すごいな、と思いました。

 

丁度、走り始めます!と宣言したのが、昨年の3月22日。

一年で、200メートルしか連続で走れなかった人が、

ここまでこれました(あ、今回は走れずに、歩いたけど(笑))

 

この学び、また、いろんなところで還元をしていきたいと思います。

 

あーーーー、疲れた。

でも、踏破できてよかった。

ご報告まで

 

※因みに、今回一緒に参加してくれたメルマガ読者の皆さん

 IWD-LAB Tシャツをきた仲間は、全員、完走!!!

 完走率100%って、すごくないですか?!

 

今日もきっと・・・I・W・D!

2019年

3月

22日

『2019年度春「ぴよぴよ隊」募集』

 

丁度、一年前の3月22日

私は、走ることにチャレンジする!...と、このメルマガで宣言しました。

この時は、200メートルを連続で走れていませんでした(笑)

 

参考:『さぁ、今回は乗れるのか?

 

そして、

お披露目の会が必要!と思い、

まったく走れもしない状態のときに、イベントを設定し、

昨年4月28日に5キロから10キロくらい走って、飲み会しましょう!と

企画をしていました。

 

そうしたら、なんと、メルマガ読者の方がわんさか、と参加を希望してくださいました!

これは、ヤバい、、、練習せな、、、と自主練を重ねたのですが、

 

どんなに努力しても、一カ月たっても、

2キロしか連続で走れませんでした。(イベントの二日前にやっと2キロ!(笑))

 

しかし、、、、、

 

驚くべきことが

このイベントで起きてしまったのです!!

 

参考:『私自身が開発されてしまった!

 

それからというもの

読者の皆さんはご存知のように

 

いろんなイベントをしてきました。

神宮外苑+ビール!

谷根千、浅草+ビール!

レインボーブリッジnightラン+ビール!

東京タワーnightラン+ビール!!

 

飲んでばっか、、、(笑)

 

そして、

昨年10月にハーフマラソン完走。

今年2月にはフルマラソン完走。

 

そして、明日には、

南房総みちくさウルトラマラソン75キロに出場します。

 

***

 

最も苦手意識のあった中長距離走。

封印していたこの嫌な思い出を、

30年ぶりに、灯りのもとにひきづりだし、

「苦手意識克服キャンペーン」としてテーマアップし、

チャレンジしてきたわけです。

 

そして、おかげさまで、

_________________

 

一年前の今日、200メートルしか走れなかった男が

一年後には、ウルトラマラソンを走ろうとしている!

(完走するかどうかは、週明け、お楽しみに!(笑))

_________________

 

これは、お導きをしてくださった師匠たちの力もあるのですが、

 

それとともに、

 

まったく走ったことがない、とか、

本当に苦手なんだけど走れるといいな、とか

走ったことはあるけど、ここ最近、遠ざかっていた、、、とか。

 

そういった私と同じようなレベルの仲間が「ぴよぴよ隊」としていてくれたからこそ、

ここまでこれたのかな、と思っています!!

 

いまや「ぴよぴよ隊」も、この一年で、みんなそろって

フルマラソンやウルトラマラソンに参加しているわけで、

ちょっとは「ひよこ隊」になってきたわけです。

 

一方、、、

 

こういう話をすればするほど

 

「興味はあるけど、ちょっと、無理だな…」

「いまから…は、なんか参加しにくそう」

「なんであんなキツイことを好き好んでやるのか、わかんないんだけど…、でも、それが興味深い」とか。

 

本当は、はじめてみたいけど、

ちょっと尻込みをしてしまっている

そんなあなたに朗報です!(笑)

 

今回、この激動の一年を振り返ってみて、

私としては、立ち上げたい企画があります。

 

それは、2019年度「ぴよぴよ隊」の新規募集!!です。

 

「ちょっと健康のことを考えると、走ることには興味があるので、機会があれば走ってみたい!」

「なかなか一人ではじめても、頓挫しそうだけど、こうやって仲間がいるんだったらできそうかも!」

「ハーフとか、フルとか、もしかしたらウルトラも挑戦できちゃうのかもしれないんだったら、やってみようかな」

 

どんな動機でも結構ですが、私は、ぜひ、RUNの愉しさを一緒に分かち合いたいですし

そして、健康への切符をみなさんに手にしてもらいたいな、とおもっています。

 

一年前のメニュー(ゆるーいFUN RUNからの飲み会!など)

を開催していきたいと思いますので、楽しみにお待ちください。

 

因みに、この趣旨に賛同いただき、

2019年度春「ぴよぴよ隊」に参加したい!という方は、

「ぴよぴよ隊に参加したい!」と記入して、このメルマガに返信する形でメッセージをください。

 

実は、企画もいくつか用意していますので、

応募していただいた方に、詳細のイベント情報をお流しいたします!!!

 

さあ、ご一緒に!

 

今日もきっと・・・I・W・D!

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